最期まで自分らしく生きるための 医療と介護のあり方~家族がいてもいなくても

2014年8月21日 11時06分 | カテゴリー: トピックス

 2015年度に介護保険制度改正があり、各自治体では次期計画づくりを進めています。住みなれた地域で、自宅で暮らしつづけるためには、医療と介護の連携をさらに強化し、本人の自己決定が尊重される在宅医療の体制が必要です。これからの介護のあり方や地域のしくみづくりについて、皆で考えます。

日 時:2014年8月30日(土)午後1時30分~4時
場 所:小平市中央公民館 地下和室(けやき)

◆介護保険制度改正の内容と課題について 
 お話・・森山千賀子さん(白梅学園大学教授)
◆パネルディスカッション
 ・西田伸一さん(調布市西田医院 院長)
 ・吉良桂子さん(看護師)
 ・竹内啓子さん(居宅介護支援事業所 主任ケアマネージャー)
 ・認知症家族の会の方
 *コーディネーター 森山千賀子さん
◆資料代・・100円

◆主催 小平・生活者ネットワーク 福祉部会
     小平市学園西町2-15-2 CB一橋学園
◆参加申し込み
   電話・Fax・・042(342)4494 
   メール・・kodaira@seikatsusha.net

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